浜田省吾「ラストショー」

個別記事の管理2016-11-26 (Sat)
晴れ




ブロ友さんと話していて、大好きだった懐かしい曲を思い出した。
検索していくつか聴いたけど、オリジナルがやっぱり一番いい。

あー、30年以上も前の曲になるんだ~。
計算して軽く衝撃.....:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


いや~、でも高校時代に聴いた、物凄くヘビロテしたこの曲。
全ては、高校時代に仲の良かった先生に誘われて行ったハマショーのコンサート。
確か、「J-BOY」のツアーでしたね。


懐かしくて涙が出るわ~~(;_;)



『ラストショー』   by 浜田省吾   作詞・作曲 浜田省吾

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映画「シン・ゴジラ」

個別記事の管理2016-09-08 (Thu)
曇り のち 夕方から 雨


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今日、sho*@高1と映画を観てきた。(久し振りにリアル記事です)
sho*は、今週月曜日からテスト期間で、今日が最終日で昼に下校。
私は珍しく、映画のレディース・デイである今日木曜が休みだったので、
「観たいね」「行かなきゃね」と言っていたこの映画へ行くのには絶好のチャンス!!だったのだ。
一旦帰宅すると時間がギリギリなので、札駅で待ち合わせました。


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映画はね、単刀直入に言うと面白かった!
何が、って言われると、ゴジラそのものよりも、
緊急事態が起こった時の政府の動きという裏舞台を垣間見たから。
これが本当に興味を持っていかれたし、賛否はともかく上手く描かれていた面白かった。


ゴジラ自体にはね、もぅ、笑っちゃった。(笑)
いやいや、フォルム的には今までよりグンを抜いて素晴らしいんだけど、
まさか、まさかの、今までにないブッ飛びで、可笑しくて、可笑しくて。

おまけに、こんな帯付きのパンフレット、初めてだよっ!!

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:*:・.:*:.・:*:・.:*:.・:*:・.:*:.・:*:・.:*:.・:*:・.:*:・.:*:.・:*:・.:*:.


私、結構古い時代からのゴジラ好きで見ていて、
sho*を初めて映画館に連れて行ったのも「ゴジラ」。
まだ幼稚園児で、でも恐竜に物凄く興味のあった時だったから
「似たようなモンだよね」と連れて行ったのが、これ。

gogi01.jpg
『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』は、2003年12月公開。
日本映画「ゴジラシリーズ」の第27作である。


sho*も私も、モスラが大好きなんだよね。(*´艸`*)


その後、数年前に行ったのがこれ。
そぅ、アメリカ版の「GODZILLA」。

gogi02.jpg
    2014年7月公開。
  **その時の感想はこちらから**



どちらのゴジラもイイヤツ設定だったんだけど、
今回のゴジラはとにかく”悪” (^_^;)
もぅ、徹底的に叩かれるんだけど、ゴジラの反撃が今風で、それで笑っちゃったのよ。
攻撃の仕方とか、進化とか、なんかもぅゴジラじゃないよ。(笑)

東京の街も、まぁ派手にぶっ壊してくれたわ、ゴジラも政府も。
全てCGとは言え、物凄くリアルでこれは凄く感心したわ。

にしても、最後の協力テロップ、凄まじい数の企業や団体や所属名。
そして、物凄い数の出演者。
もぅ、見る人、見る人、知ってる顔のオンパレードで、
端役、一言セリフ、ちょい出でも、有名たる顔ぶれに驚くやら、楽しみやら。


ただね、今、現実に台風やら大雨の影響で町が被災されている状況です。
映画の中で、ゴジラや対応する政府によって街は瓦礫と化すんだけど、
もちろん、映画はCGではあるにせよ、ちょっと被った、気持ち的に。
タイミングがね、あったよね、今回の場合は。(;_;)


でもね、この映画は面白かったよ。
更に、私の中でピックアップされたのが主人公の彼。

gogi03.jpg

もちろん、俳優さんは存じてましたが、最初に見たのがTV版「MOZU」。
その時の役柄がかなりトリッキーだったもので、好印象持てず。(^=^;
でも、今回、めっちゃかっこよかったですよ。(〃∇〃) ❤

竹之内豊さんも、ちょっと嫌味な役柄演じる年代になってきたんですね~。
いやいや、私の場合普段のTVドラマほとんど見ないので
余計にギャップを感じたんだと思いますけどね。




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さて、sho*@高1ですが、テストは月曜日から4日間。
毎日2教科か3教科配分で実施。
1日だけ1時間目は出席出来なかったようだが、後は全部受けてきたsho*
更には、水曜日のスクカウも久し振りに受けてきたのだ。

登校するなんて当たり前のことなんだけど、sho*に関してはそれは凄いことになった我が家。
今日は気持ちよく2人でデートしてきました。
あっ、ちなみにmana*@中2は、「興味ないから行ってきて~」と。(笑)




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今年の夏4 映画「ドリー」

個別記事の管理2016-09-07 (Wed)
晴れ のち 曇り


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【 8/8 (月) 】
夏休み、久し振りに子供たちと映画を観に行った。
映画はディズ&ピクの「ファインディング・ドリー」

前作の「ファインディング・ニモ」が大好きで、迷わず観に行ったよ。(笑)



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相変わらず、ディズ&ピクには、映像の美しさとか、発想の凄さとか感心させられるのだが、
この映画も例外に漏れず。o(*^_^*)o


個人的な感想で言うと、私は「ニモ」の方が好み。(*´艸`*)

焦って、焦って、ドキドキ、ぐるぐるする真面目なお父さんと、
とっても冷静で、度胸のあるニモと、
そんな息詰まりそうな雰囲気にヒョイと現れる天然なドリー。(笑)
この三匹の三様がとてもいい感じに掛け合っていて流れがいい。

今回、ニモとドリー2人での展開が多く、
ドリーの幼少期の過去も見られるのだが、
単純に娯楽として楽しむなら「ニモ」の方が面白い、と即答してしまう。
まぁ、やっぱりインパクトは最初の作品の方が圧倒的ですからね。(笑)


にしても、映画館で観る映画はなんと一年振り!!
前回は、やはりディズ&ピクの「インサイド・ヘッド」でした。



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夏休みに入り、仕事がハードな上に、更には3人のスケジュールがなかなか合わない。
この日は、sho*の2度目の心療内科受診だったので私は休みを取った。
(心療内科、とは言っても「病気ではない」と医師に言われカウンセリングを受けている)
なので、用事はこの日に全部詰め込んだため、mana*には部活を”お休み”して頂きました。
その詰め込んだハナシは、またの機会に。(^=^;





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映画「インサイド・ヘッド」

個別記事の管理2015-08-15 (Sat)
晴れ のち 曇り 通り雨.....


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今日は、子供たちと3人で映画を観て来ました。
夏休みとか冬休みとか、
子供たちの長いお休みの時期に私の仕事が一番忙しいので、
「家族旅行」とかなかなか行けない我が家。

更には、今年は受験生のsho*は塾のスケジュールがビッシリ。
片や、中学生になったmana*は部活が主体の毎日。
三人がピッタンコ!のお休みはなかなか無くて、私が休みを取りました。
そろって、三人のお休みが確定できたのが、唯一今日だったのです。


そんな我が家の事情なので、
幼稚園の頃から、この時期くらいの贅沢として映画館で映画を観ている。
「ジュラシック・ワールド」も観たいし、「ターミネーター」も観たい。


しかし、今回は大好きなディズニー&ピクサーの「インサイド・ヘッド」を選択。
個人的に、人間の心理とか感情にとても興味がある。
若かれし頃、自分も人間関係にとっても悩んだり迷ったりが多かったので、
その苦悩を糧にカウンセラーになりたい、
って思った密かな時期もあったとか、なかったとか。(笑)

ディズニー&ピクサーが、これらをどうやって映像化するのかが楽しみだった。



単純な感想を聞かれれば、

面白かった、と言うより、「なるほどな~」と感心した。

人間の感情とか記憶、と言うものの表現方法に、ひたすら感心しきり。
さすが、ディズニー&ピクサー!!

しかし、ディズ&ピクの「トイ・ストーリー」のような感じで幼子を連れてきた方達には
残念、だったかもしれません。(^=^;

小学校低学年まではちょっとピンと来ないかもしれません。
ましてや、幼稚園児ではかなり理解できないかも。
(いや、ここて言う理解は大人の感覚なのかもしれません)

と言うのも、私達の座席の後ろに、
正に幼稚園児くらいの男の子が居たんです。


映画の冒頭に、TOPの画像に上げたような映像が出てきて、

「みんな、頭の中に住んでるの?」 とか、

「ここって、秘密基地みたいだね」 などなどの声が丸聞こえ。(笑)


ことあるごとに、「どうしたの?」とか、
「これ、なに?」とか、正直、感動している時に気持ち削がれるんだけど、
でも、子供を育ててきた経験からして理解できないのも納得。


映画は、「心」を研究している科学者に何度もリサーチして作られている。
わかりやすく描かれているけれど、心理学者、臨床心理士をうならせるとのこと。
主人公の11歳のライリーだけではなく、お父さん、お母さん、
更には、色々な人たちのやイヌやネコの頭の中まで描かれていて
なるほどな~を通り越えて笑えた。(笑)


ヨロコビ、ムカムカ、イカリ、ビビリ、カナシミの五つの感情たちには、
それぞれに役割がある。

ヨロコビには、楽しい気持ちにさせる役割。

ムカムカには、嫌いなものを拒絶する役割。

イカリには、腹が立った時に怒りを爆発させる役割。

ビビリには、危険から守る役割。

そして、カナシミは、
悲しい気持ちにさせてしまうことしか出来ないと思われていたのだが....


このカナシミが必要不可欠だということが、この映画でわかる。

自分の子供時代を思ったり、今は母としての感情がこみ上げたり、
後半はボロボロと涙が出てました。


これ、大人向けの映画だと思いました。


しかし、人の感情の出方とか、思い出の表現方法とか、
さすがピクサーだな、と、うならせられました。



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「とりおっち」

個別記事の管理2015-07-24 (Fri)
曇り 時々 晴れ


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タブレットで、無料ゲーム「ねこあつめ」をほのぼのとやっていて、

鳥好きにはたまらない「とりおっち」を見つけてそれもやっている。


アイテムのMAXは直ぐに揃い、後は運任せで「野鳥図鑑」も割と直ぐにコンプ。
残るのは、気長に待つしかない「観察記録」。
これ、ひたすらONにして見てるしかないので、コンプは相当気の長い話。


でも、ヒヨドリの鳴き声とかホントまんまで、外でリアルに鳴いてるかわからないくらい。
ただ、全部の野鳥の鳴き声が無いし、他のユーザーも言ってるけど、BGMが全く無い。
せめて、川のせせらぎの音とか、何でもいいから鳥の声があるといいのにな~と思う。

コロンとしたデフォルトの野鳥達なんだけど、特長とか、飛び方、歩き方、上手いよ。
まぁ、気長にコンプ目指します。(‐^▽^‐)




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